リーズナブルに世界を観にいこう!

皆さんは、クルーズをイメージすると、映画にもなって有名になったタイタニック号を思い起こすのではありませんか?それもそのはず、クルーズの観光産業はヨーロッパが発祥の文化です。


では、日本はというと、ヨーロッパ圏に比べるとまだまだ未開の文化と言えます。

ヨーロッパ圏では5人に1人がクルーズを楽しんでいるのに対して、アジアでは5000人に1人の割合という驚きのデータが存在します。

2020年に新年号に入り、日本はアジアのハブ港として、盛り上がりを見せています。


ローマは1日にしてならず。一夜では語れない、まだ見ぬクルーズの魅力をぜひ、体感してみてください。

●約6,000ツアーから選び放題

日本発着の外国客船から、海外発着の大型クルーズ船もリーズナブルのお取り扱い!

船のサイズや船会社によっても雰囲気が異なり、自分に合ったクルーズ船を探してみるのも楽しみの一つです。

●大きなトランクケースはいりません
クルーズ客船は、一般的な旅行と荷運びの点で大きく異なります。自室に荷物を置いておけるので安心・快適に旅行を堪能していただけます。荷物が少ないので、飛行機や電車での旅では難しいような穴場を巡れるかも♪

●グルメなあなたも、きっと満足

船上の料理は食べ放題!食事は7回以上提供され、毎回趣向を凝らしたメニューが用意されています。メインダイニングが複数作られた贅沢な船や、一流の専門料理店や、軽食スナックのお店が設置されているなど、船を降りる頃には太ってしまうかも?

●国際交流がずっと身近に

クルーズ船は、旅行好きが集まって時間を共有する社交の場でもあります。国をまたぐ外国船では、乗っている人の国籍は様々。たくさんの国の人と旅仲間になれます。

一緒に楽しむ食事、楽しいイベントを共に過ごし、クルーズが終わるころには友人が沢山出来ていることでしょう。

●ゆったりと情景を楽しむ

パノラマに広がる水平線。夜には手が届きそうなほど近い満天の星空。ゆっくりと見え始める寄港地の大地は感動すら覚えます。風情ある港町、近代的な都市景観、点在する島々。崩れ落ちる氷河を観ることができる船もあり、陸地からは決して見ることが出来ない、素晴らしい世界を体感できます。

●楽しい施設、イベントが盛り沢山

いつもどこかでイベントが開かれています。スポーツジムで汗を流すこともできます。汗をかいたら、ジャグジーにつかり、サウナやスパでリラックス。夜にはド派手なベガススタイルのショーや、おしゃれなジャズコンサートなど盛大なショーが船内にギュッと収められています。

豪華が安く

夢の豪華客船。国を跨ぎ、大海原を行く超大型クルーズ。老後の楽しみ?わたしには無縁?アジアではまだまだ未開の文化。ですがそんなことはありません、豪華な旅行を安価に行く手段があります。